2008年05月20日

鳥か?飛行機か?いや、ヒュージョンマンだ!

 自称「フュージョンマン」ことYves Rossyさん(48)は14日、スイス西部の小さな町ベー(Bex)の上空2500メートルで、新しいカーボン製の翼を装着して飛行機から飛び立った。5分間飛行した後、パラシュートを開いて着陸した。
 Rossyさんは2004年、初めて「翼」の構想を明らかにした。「翼」は直径2.5メートル。小型ジェットを4機搭載しており、飛ぶ直前に点火する。最高時速300キロメートルでの飛行が可能だが、燃料容量が小さいため最長10分までしか空中にとどまれない。

離陸は無理なようだけど、これは凄い。
前にZガンダムで似たようなの見ましたが現実になるとは!
こういうのって夢ありますね(^_^)v



posted by A380 at 22:05| 千葉 晴れ | TrackBack(0) | 娯楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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